他言語に対応した電話代行サービス
最近は日本もグローバル化し、多国籍の人を見るようになりました。それに伴い、電話代行サービスも他言語対応している会社が増えてきました。英語はもちろんのこと、アジア圏からヨーロッパ、それ以外にも幅広く対応しているようです。これらの電話代行サービスを利用すれば、人件費も節約できる上に、様々な国の顧客に満足していただける企業になります。
通信販売の健康食品で「ご注文は今から10分間」といったテレビコマーシャルをよく目にします。この10分のためにコールセンターではスタッフを増員して対応しているのよね、と勝手な想像をしています。コールセンターは全国から集中する申し込みや問わせを、お待たせしないでさばいていくスゴイ所です。きっといろんなノウハウがあるのでしょうね。オペレーターはよく教育されていて、とても感じよく応対してくれます。
サッカーのアジア・カップで、日本が大勝した1次リーグB組最終戦のサウジアラビア戦(17日夜、朝日放送系)の平均視聴率が、関西地区で22・8%(関東地区23・4%)だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視聴率は27・1%(同27・9%)で、前半が終了する時間帯だった。
【関連記事】
岡崎−前田 新ホットライン誕生、新たな得点源として期待大
3試合で23人中20人起用 ザック流の人心掌握術
本田圭と松井に代わり岡崎と柏木がスタメン アジア杯
出場停止、故障続出、敵の開き直り… サッカーアジア杯
サウジ戦へザック監督「勝ちにいく」長谷部は「気を緩めたらやられる」
ソ連崩壊から20年 共産主義の“遺産”を抱え続ける現地は…
テレビ朝日が17日夜に中継したサッカーのアジア・カップ、日本―サウジアラビア戦の関東地区平均視聴率は23.4%だった。ビデオリサーチが18日、発表した。
【関連記事】
【サッカー今むかし】アジア杯極私的予想 日本の優勝確率20%
〔写真特集〕ザックジャパン アジア杯優勝へ
〔写真特集〕アジア杯、美女サポーター〜W杯に負けない〜
ヨルダン、「幸運」で巻き返す=アジア杯サッカー
柏木、大抜てきにも冷静=アジア杯サッカー
女優の戸田恵梨香さん(22)と俳優の三浦春馬さん(20)がダブル主演するフジテレビの月9ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」の第1回が17日放送され、平均視聴率は12.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。三浦さんと戸田さんは初共演で、ともに月9初主演で初めての教師役に挑戦する。
【写真特集】「大切なことはすべて君が教えてくれた」の制作発表の様子
ドラマは戸田さん演じる高校の英語教師・上村夏実と三浦さん演じる生物の教師・柏木修二は、高校と大学時代に同級生で現在、同僚であり、婚約者でもあるという関係。しかし、新学期が始まる前日、修二がさまざまないきさつで女性と関係を持ち、実はその女性が自分の受け持つクラスの女生徒だったということが発覚し、2人の歯車が狂い出していく……というストーリー。脚本は、02年に同局のヤングシナリオ大賞を受賞した安達奈緒子さんが担当する。
修二が関係を持つ女生徒・佐伯ひかり役は、歴代最年少で「ベストドレッサー賞」を受賞するなど注目を集める武井咲さん、夏実の親友のウエディングプランナーで修二は元彼という東堂さやか役は、アイドルグループ「AKB48」の篠田麻里子さんと、今が旬の2人が物語の鍵を握る役どころを演じ、ひかりの心の支えとなる看護師・水谷亜弥役は内田有紀さん、主人公2人の上司となる教頭役は風間杜夫さんと、ベテラン陣が脇を固める。
第1話は、新学期が始まる前日の夜、バーで出会ったばかりの女性と酔った勢いで関係を持ってしまった修二は、翌日の朝遅刻しそうになり、素性の分からない女性を部屋に残すことに抵抗を感じながらも、部屋の鍵を渡して家を飛び出す。修二が担当する2年1組では、佐伯ひかりが遅れて登校してきた。ひかりは他の生徒たちがいない教室で修二を呼び止めると、手の中にあった修二の部屋の鍵を見せた。今朝まで一緒にいた女性がひかりだと理解した修二は、言葉を失い、ただぼうぜんと彼女を見つめるしかなかった……という展開。
主題歌「EXIT」は、ポルノグラフィティが初の月9主題歌を担当。劇中ではグラミー賞歌手のPINKの「グレイテスト・ヒッツ」の楽曲が使用される。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
<写真特集>注目ドラマ紹介:「大切なことはすべて君が教えてくれた」 戸田恵梨香と三浦春馬が教師役で月9初主演
<写真特集>戸田恵梨香 :「偽善的な作品にしたくない」三浦春馬との月9に意気込み
篠田麻里子 :「初対面で肩組むなんて」春馬との台本読みに恥じらい
三浦春馬 :初の教師役で恩師にアドバイス請う
サッカーのアジアカップ第11日の17日、ドーハで1次リーグB組の2試合を行い、2大会ぶり4回目の優勝を目指す日本が、サウジアラビアに5-0でベスト8入りを果たした試合の生中継(テレビ朝日系)の平均視聴率は23.4%、瞬間最高は27.9%%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
日本は、シリア戦で退場になり、出場停止の川島(リールス)に代わってGKは西川(広島)が先発。中盤は右脚肉離れの松井(グルノーブル)と左足首ねんざの本田圭(CSKAモスクワ)が外れ、岡崎(清水)と柏木(浦和)が先発した。岡崎が3得点、前田(磐田)が2点を挙げる活躍で、2勝1分けの勝ち点7でB組首位通過を決めた。サウジアラビアは3連敗。同時刻にキックオフしたもう1試合は、ヨルダンが2−1でシリアに勝利。ヨルダンは2勝1分けで勝ち点は日本に並んだが、得失点差でB組2位になった。シリアは1勝2敗の勝ち点3。
16日には1次リーグA組の2試合を行い、開催国カタールはクウェートを3−0で降し、2勝1敗の勝ち点6でA組2位となった。ウズベキスタンは中国と2−2で引き分け、2勝1分けで勝ち点を7とし、A組首位でベスト8進出を決めた。大会は16チームが4組に分かれて1次リーグを行い、各組2位までが準々決勝に進む。日本は21日午後4時25分(日本時間同10時25分)からの準々決勝でカタールと対戦。ヨルダンはウズベキスタンと当たる。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
【写真特集】サッカーアジア杯1次リーグ 日本−サウジアラビア詳報(毎日jp)
サッカー日本代表 : アジアカップ シリア戦視聴率10.8% 深夜も2ケタ、占拠率55.5%
<写真特集>CNNj : 本田圭佑がW杯後初のロングインタビュー VERBAL、渡辺謙も「トーク・アジア」に登場
<写真特集>本田圭佑:向井理:香川照之、秋元康らと今年輝いた男性「GQ メン・オブ・ザ・イヤー」受賞
CONTROL〜犯罪心理捜査〜 :初回視聴率18.4% ゲゲゲの松下奈緒、民放初主演連ドラも好スタート