私がオーダー家具で作りたいもの

オーダー家具で作ってみたいものの一つが、テーブルと椅子のセットだ。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような、木で作られたでこぼことしたような味わいのある椅子やテーブルのセットを作ることが出来たらこの上なく嬉しい。オーダー家具は使いどころも難しそうだけれども、でも、まずは手元に置きたい物を思い描くのも良いだろう。
エコに興味があり、一人暮らしですがエコハウスをいつか持つことが夢です。あまりお金をかけないで、楽しんでエコな暮らしができるようなエコハウスがほしいです。マンションでも良いと思っています。ソーラー発電は良いですが、もっともっとエコに近い暮らしがしたく、例えば水を使いまわしできるような設備や、家電とか、そろっているようなマンションを購入できたら良いなとも考えています。
 オリックス8―6西武(パ・リーグ=28日)――オリックスは六回、一死満塁から後藤の3点二塁打で逆転、継投で逃げ切った。

 金子千は3勝目。西武は中村が2ラン2本を放ったが投手陣が踏ん張れず、2連敗。

 ロッテ1―0日本ハム(パ・リーグ=28日)――ロッテは三回に大松の右前適時打で先制。

 唐川は散発5安打に抑えて三塁を踏ませず、今季3度目の完封で7勝目。日本ハムは打線がウルフを援護できず、2連敗。

 ソフトバンク6―2楽天(パ・リーグ=28日)――ソフトバンクは六回、小久保のこの日2本目の本塁打となる3ランで逆転、継投も決まり、2連勝。

 先発ホールトンはチームトップの8勝目。楽天は30敗目。

 ○オリックス8−6西武●(28日・京セラドーム)

 オリックスは交流戦で両リーグトップの打率4割1分2厘を残した坂口が、8得点の打線をけん引した。二回2死一、二塁では、岸が得意とするカーブにタイミングを外されたが、ステップした右足で踏ん張って体が開かず、先制の右前適時打。四回も同点に追いついた直後の1死二塁で、外角低めチェンジアップを拾い、二塁手頭上を越す2打席連続の適時打を放った。さらに、1点を追う六回1死一塁でも右越え二塁打で再逆転へのムードを高めた。坂口は「自分のタイミングでスイングできる回数が増えている」と好調ぶりに自信を深めていた。

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 ○ロッテ1−0日本ハム●(28日・札幌ドーム)

 ロッテ・唐川がプロ4年目で自己最多となる7勝目を無四球完封で飾った。注目されたのが同学年の日本ハム・中田との対決。一回2死二塁のピンチで打席に迎えた時は「今年、一番良かったボール」という最速の141キロの直球で空振り三振。九回2死からの、この試合最後の対決もスライダーで中飛に打ち取り、かつて「高校ビッグ3」と並び称されたライバルを4打席無安打、2三振と封じた。「絶対に(中田を)抑えようと思っていた」という唐川は、自己最多勝の更新にも「まだまだこれから結果を残すだけです」とさわやかな笑顔を振りまいた。

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 北海道日本ハムは28日、千葉ロッテに0対1で敗れた。先発のウルフは、7回途中までを投げ10安打を浴びるも、1失点で切り抜けた。しかし打線は、好投する相手先発・唐川侑己を攻略できず。散発の5安打に抑えられ、完封負けを喫した。

 以下は、梨田昌孝監督のコメント。
「(接戦だったが?)それはそうだがあと1点が入らなかった。(唐川について)ストライクゾーンが広かったのかな。ピッチングを速く見せるテクニックがあったね。良かったというかボールがちょっとタイミングをずらされて、捕まえられなかったね。スライダーもカーブもうまくかわされてしまいました。次はうちに投げないことを期待します(笑)。
(中田翔が4番だったが?)小谷野の状態が良くなかったので、中田を4番にしました。中田だけじゃなくチーム全体が打てませんでしたね。(ウルフについては?)1点しか取られてないんだけど、球が動いてなかったというか……。(明日は斎藤佑樹が登板だが?)5〜6回を0点でいってくれればいいが、あとはリリーフ陣で何とかしたいですね」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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 オリックスは28日、埼玉西武に8対6で勝って貯金を1とした。3対4で迎えた6回、1死満塁のチャンスに後藤光尊が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち逆転に成功。さらに坪井智哉のタイムリーと李承ヨプの犠牲フライで2点を奪ってリードを広げ、8回と9回の反撃を1点ずつに抑えて逃げ切った。先発の金子千尋は中村剛也に2ランを2発浴び、8回途中7安打5失点ながら3勝目を挙げた。

 以下は、後藤のコメント。
「(6回のタイムリーは)週の始めでエースが投げている試合に負けるわけにはいかなかったので、何としても打ち返したかった。(自身が打って勝つ流れができている?)ある意味プレッシャーですが、僕の結果次第で勝ち負けが決まる試合が多いので、今日みたいに打っていけるよう頑張ります。チームに乗せられる形で徐々に調子は上がってきているので、これを継続していきたい。(打線がつながったが)振れているバッターが多いので、(自分も)『線』をつくれるように頑張ります」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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